1月31日(火)、平中学校の塚原先生に社会科の授業をしていただきました。平安時代の絵に描かれていた鬼の写真から、当時の人々の考え方を学びました。「鬼は災害を表していたのかな。」「鬼は人々の不安や恐れを表していたのではないかな。」と、当時描かれていた鬼についての考えを膨らませました。


1月31日(火)、平中学校の塚原先生に社会科の授業をしていただきました。平安時代の絵に描かれていた鬼の写真から、当時の人々の考え方を学びました。「鬼は災害を表していたのかな。」「鬼は人々の不安や恐れを表していたのではないかな。」と、当時描かれていた鬼についての考えを膨らませました。


上平小学校のグラウンドに常設されている遊具は、雪に埋もれると変形してしまいます。そうならないように、5年生と4年生が協力して遊具を掘り起こしました。最初は5年生だけで行う予定でしたが、4年生が自主的に協力してくれました。そのおかげで遊具を掘り起こすことができました。来春も楽しく遊具で遊べそうです。また、4月から高学年として学校を引っ張っていく頼もしさを感じました。

高学年百人一首大会を行いました。子供たちは日本文化を楽しむというねらいをもって百人一首大会に臨みました。読み手の声が響くときは真剣な表情になり、札を取った時は笑顔になるなど、よい緊張感で楽しみました。今後も日本の伝統文化に興味をもち、親しんでほしいです。
